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どっちかひとつだけでも更新停滞しそうなのにブログとサイトの同時更新とか無理だろ・・・
そんなわけで、ブログのほうを暫定休止とさせていただきます。
それに伴いブログ名等を変更致しました。
とかいいながら、油断しているときに何かどうでもいいことを書きそうな気もしますが・・・。
とりあえずブログの更新はもう当分なくなりそうです。
けど記念に残しておきます。
以後はサイトのほうにてお願いいたしまする。
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おなかすいたなぁ・・・。
mixi日記やってるとブログで描く事なくなってしまうあるね・・・。
そのうちお絵かきはじめたらイラストブログかなんかにしたいなぁ〜。
雑記 | trackback(0) | comment(0) |
『同人は変わった。
交流や表現のためだけではない。正当な評価を求め、趣味を個人や仲間うちのみで楽しむためだけでもない。
金を目当てに二次創作をする創作家や、様々な作家を模範して造られた作品が、果てしない人気の争奪戦争を繰り返す。
趣味という名の人生を消費する同人は、合理的な大衆向けのビジネスへと変貌した。
同人登録されたサークルは、同人として登録された"作品"を持ち、"作品"として登録された"商品"を売る。
動画共有サイトなどの宣伝媒体が彼らの能力を助長し、管理する。
同人企業による作品の制御、同人サークルの制御、芸術性の制御、文化としての同人の制御。
全ては見えざる手により監視され、統制されている。
同人は変わった。
時代はローカルな表現から大衆向けへの表現と評価の取得へと移行し、文化的閉鎖による発展の抑制は回避された。
そして同人の制御は、同人業界と同人の持つ文化全体のコントロールをも可能にした。
同人は変わった。
同人が制御管理された時、同人は普遍のものとなるだろう。
同人は変わった。
ひとつの時代が終わり、俺たちの同人は終わった。
だが俺にはまだ、やらなければならない事が残っている。
最後に残された杭は、俺の成すべき、同人の形をこの世に残す事。
それが、俺に残された最後のミッション。
世の中には語り伝えられないものがある。
伝えていかなければいけないことがある。
紡いでいかなければならない命(作品)がある』
―― Kasull・S・Piercer
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久方ぶりにブログ記事でもかいてみることにするksです。
しかしこっちを更新することがもうほとんどなくなってしまって……。
こっちのブログ削除しようかなぁ……。
これから先も更新する気配がほとんどないですしwwwwwww
それより今は風邪の状態で夏までの15曲をどう乗り越えるかの方が問題です('A`
体調不良まじかんべんしてください……。
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本当にお久しぶりです、MAJIです。生きています。
以下についてはほとんどサイトのほうの転載になりますがご了承下さい。
(ログが流れないようにブログにも転載いたしました)
メッセで突然「楽曲提供したサークルがすごいことになってる」と友人にいわれたときはびっくりしましたが……。
東方二次創作カードゲーム「夢幻」とその騒動に関しての個人的な見解についてです。
というのも炎上しているというPV動画にBGMで参加していたので('A`
自分がとやかくいったところで何がどうかわるというものではないのですが
あくまで個人的な考え方のひとつとして捕らえて頂ければと思います。
切羽詰った状態文章かくとわけわかんないものになると思ったので
いったん寝て頭冷やして情報整理してから自分なりにまとめることに。
現在騒動のほうは、ATPさんの末端のメンバーが行ったガイドライン外流通とのことで、原作者様こと神主様もそれを承知してのお咎め無しということで騒動そのものは沈静化しているようです。流石に自分も始めてこの騒動をしったときは驚きを隠せませんでした。
友人を経由してATPさんの人たちと仲良くなって、うちの曲を気に入ってもらえた上で是非BGMに使いたいといってもらえたので。こちらも喜んで製作していただけに、びっくりも半端ないものでしたが……。
仲の良い友人繋がりで頼まれたBGMだったのでそこまで大きく気には留めていなかたのですが、ダンスミュージック、そして東方Projectに同人と同人音楽の可能性を教えてもらい唯一熱中することを見つけられ、双方に感謝しつつこうして同人活動をしている身としては今回の件については深く考えさせられました。
騒動自体は既に沈静化しているのでこれ以上自分がとやかく言うことは出来ないのですが。既に次回作のBGMも提供していた上おこがましいとは思うのですが、他の多数の絵師さん同様、暫くは様子見という形で静観していたいと思っています。
自分の曲を気に入ってもらえた上で是非使いたいといってもらえたことは今でも嬉しいですし、だからこそ何をいう権利は自分にはないと思っています。
今回の件についてまとめると個人としては驚きとショックは大きいものの、
大なり小なり致し方ない部分もあると思っていますし、出来ればATPさんにはこれからも注意してがんばっていってもらいたいとは思っています。
しいていうならば騒動の事後処理に少々疑問点が残ることくらいでしょうか……。無論、様々な要因でなかなか動けなかったとは推察致しますが。
過去に一度今回の件よりも酷い内容のローカルな騒動に巻き込まれたことがあったので、毎度考えさせられます(д`;
例大祭はどうなるのでしょうね……(´・ω・`)
夢幻騒動について | trackback(0) | comment(0) |



